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 ■ 一般廃棄物最終処分場
 最終処分場は、昭和60年から供用開始され平成9年度で埋立完了の予定でしたが、ごみの排出抑制・資源化、可燃ごみの全量焼却処理、不燃ごみ・粗大ごみの中間処理を推進することによって、今後さらに10年間程度使用できます。
 
小山田地区一般廃棄物最終処分場 ●施設の概要
施設の名称:一般廃棄物最終処分場
所在地:  宮古市千徳第14地割
規模:   総面積 121,700平方メートル
      埋立容量 550,600立方メートル
      浸出液処理能力 125立方メートル/日
完成年月: 昭和60年3月
      平成14年2月(一部改造)
      平成24年11月(埋立容量変更)
 
浸出液処理施設  
第2区画埋立地
●浸出液処理施設   ●第2区画埋立地
 
●処理実績
(単位:t)
区分/年度
H29年度
H30年度
R1年度
R2年度
R3年度
年間搬入量
├不燃・粗大ごみ
├清掃センターダスト
├清掃センター不燃物
├清掃センター鉄分
├清掃センター流動硅砂
├衛生センター残渣
└リサイクル不燃残渣等
5,734
1,723
3,107
730
113

3
58
4,869
1,900
2,316
514
76
30
29
4
4,889
1,681
2,533
580
77

13
5
4,213
1,445
2,164
507
66
4
26
1
3,871
1,383
1,923
434
80
17
27
7
不燃有価物
306
312
322
387
330
小型家電
7
8
7
8
6
埋立処分量
5,421
4,549
4,560
3,818
3,535
災害廃棄物(災害受入分)
埋立処分量(災害廃棄物含み)
681
6,102
21
4,570
289
4,849
2
3,820

3,535
電力使用量(千kw)
110
114
111
113
101
※電力使用量は、浸出液処理施設分
※清掃センターダスト・不燃物・鉄分には、災害廃棄物分も含む

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